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うなぎ蒲焼・白焼 小サイズ 各1尾入

うなぎ蒲焼・白焼 小サイズ 各1尾入

¥4,500 (税込)
商品コード: KU1810
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商品説明


総重量 2尾で約298g


お届け内容

有頭うなぎ蒲焼・有頭白焼き 各1尾入
(1尾 130 g~約149 g)
たれ 山椒2袋付
わさび塩1本 30g


賞味期限

うなぎ:要冷凍(-18度以下)で2ケ月
わさび塩:要冷蔵 1年


配送方法

冷凍 ・ヤマト運輸


発送迄の目安

ご指定がない場合は最短で発送いたします
※但し、土・日・祝日のご注文分は翌営業日の注文受付となります。





うなぎの歴史

うなぎは古くは5,000年前以上前の縄文時代の貝塚よりうなぎの骨が見つかっています。また文献では万葉集にうなぎが初めて登場しており、そういうところから昔からうなぎは日本人に関わりがあり馴染みの深い食べ物だということがわかります。

うなぎは関東と関西では調理法が異なるようで、関東はうなぎを背中のほうから開き、串打ち→白焼き(そのまま焼く)→白蒸し(せいろで蒸す)→タレをつけて焼くという工程になり、関西はお腹の方から開き、串打ち→白焼き(そのまま焼く)→タレをつけて焼くという工程で最初の捌き方と白蒸しをしないことが違いのようです。

そして日本では土用の丑の日には厳しい夏を乗り切る為に精のつくもの(うなぎ)を食べる習慣があります。

一般的には夏の土用の丑の日が馴染み深いと思いますが、実は土用の丑の日は一年に一回だけではなく年に4回あるんです。

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